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陰毛まで薄っすらと…元・AKB小野恵令奈が“エロティックな写真”をネットで公開!



 先日発売したアルバム『ERENA』の発売記念イベントでの2ショット撮影会が、一部から「風俗レベル」とまで批判を受けた、元AKB48小野恵令奈。撮影された写真はTwitterなどで公開され、ファンの男性のクビに手を回しキス寸前となっているものや、男性の腰に後ろから抱きついているもの、女性相手には実際に頬にキスをしているものまで確認されている。
 このイベントに多くのファンが喜んでいる一方で、密着度の高さや過激さなどが批判されたのだが、小野はTwitterで「愛に来てくれたみんなに愛情表現してるまでです。何がダメとかいいとかないでしょ」、「ええやん なにしたって。愛を持って会いに来てくれてるみんなに愛を持って接する、当たり前やろ」(※原文ママ)と投稿しており、あくまでファンサービスの一環としての姿勢を崩していない。
 発売記念イベントでAKB在籍時には見せなかった一面を露わにした小野だが、それ以上に過激な一面が垣間見られると密かに注目を集めているのが、彼女のInstragramだ。Instagramとは撮影した写真を加工し、知人らと共有できる無料の写真専用のSNS。小野はあくまでも個人的な趣味での活動と謳っているが、その力の入れようは写真集の1ページを切り抜いたかのような出来栄えからも分かる。
 小野は6月上旬よりinstagramを始めたようで、彼女のページ(http://instagram.com/erenaono)には、7月2日現在23枚の写真があり、フォロワーは3000人を超えている。ページに掲載されている写真は、セーラー服姿でプリンを右手のひらにこぼし舐めているもの、横たわりボールギャグを首に巻き、両手に手錠をはめ、まるで拘束されているようにも見えるフェティッシュな作品や推定Eカップとも言われるバストの谷間を強調するキャミソールを着たセクシーなものなど、さまざまな作品が揃っている。どれもが妖艶さを覚える作品だが、そんななか一番衝撃的なものは、セーラー服を着て血糊まみれで浴室に横たわっている一枚。下半身には白のパンツを履いているのだが、下腹部の陰毛が若干透けているようにも見えるのだ。
「小野のinstagramは、いままでのアイドルアイドルした可愛らしい路線からかけ離れた、エロ・グロ・ナンセンスでフェティッシュさを前面に押し出した作品が多いです。女優になりたいとAKBを離れた小野ですが、歌手としてのソロ活動は充実しているものの、本業にしたかった女優業はそれほど順調ではなく、どこか鬱屈したような“素”の部分がこういったカタチで出てきたのでしょうか。アイドルとしての小野ではなく、表現者としての姿も知ってほしいと思っているのかもしれませんね。病んでいるように見えますが、あくまでこれは本人の一面でしかなくって、“アイドル小野恵令奈”もウソではないと思いたいですね(笑)」(芸能ライター)
 今年の2月には、Twitterで「ヘルプミーなんて言えないんだよ。(中略)何処に向えばいい?真っ暗だよ」と芸能活動に対して悩みを打ち明けて話題にもなっていた小野。かつてインタビューで「今は役者としてのスキルを磨く時期だから、チャンスがあればどんな演技のお仕事もやりたいです。」と目標を語っている。このinstagramは今までのアイドル路線を捨てさり、エロ・グロ・ナンセンスもいとわぬ姿勢を見せることで、本格派女優へとの転向を図りたいという無言の訴えなのかもしれない。
[ 2013/07/03 10:39 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

未婚の母となった安藤美姫 父親を公表できない理由とは

未婚の母となった安藤美姫 父親を公表できない理由とは



 フィギュアスケートの安藤美姫(25)が、1日に放送された『報道ステーション』(テレビ朝日系)のインタビューで今期限りの引退を宣言。さらに、今年4月に女児を出産していたという爆弾発言をしたことが話題になっている。
 安藤はインタビューで「一人の女性として生きたいというわがままな決断により、4月に赤ちゃんを無事出産しました。もう母になりました」」などと告白。ソチ五輪を目指して復帰を考えていた昨年10月に妊娠が判明したといい、周囲の反対もあったが「この世に生を受けたので、自然と女性として、1人の女の人としての幸せを考えました」と決断したと涙ながらに語っている。
 ママとして金メダルを目指す安藤の挑戦を応援したくなる一方で、気になるのは子どもの父親の存在。一部では、元コーチで恋人関係だったといわれるニコライ・モロゾフ氏(37)の子どもではないかともウワサされている。安藤の子どもの名前が「ひまわり」ちゃんであると判明し、ひまわりがモロゾフ氏の祖国・ロシアの国花であるという事実も父親説の根拠とされているようだが…。
「モロゾフ氏本人もメディアのインタビューで否定していますが、二人が別れた時期から考えても、彼が父親ということはあり得ないでしょう。安藤のお相手は『世界選手権の出場経験もある元フィギュア選手』とのことですが、今年5月に同棲が報じられたプロスケーター・南里康晴(27)と考えるのが自然でしょう。バツ3で子持ちのモロゾフ氏との交際は周囲も心配していましたが、ジュニア時代から見知った仲である南里は真面目なタイプであり、安藤の母親も彼を気に入っている」(スポーツライター)
 同棲を報じた「フライデー」(講談社)の記事によると、二人は横浜市内で安藤の母親と一緒に同居しているという。まさに親公認の付き合いであり、モロゾフ氏との破局で傷付いた安藤を南里が支え、その暮らしの中で愛の結晶が生まれたという流れは自然に思える。
 だが、そうなると「なぜ結婚しないのか」「なぜ父親を公表しないのか」という疑問が浮かぶのも当然だ。
「南里は一昨年に引退し、現在はアイスショー出演やコーチ業を中心に活動している。だが、それだけでは生活が苦しく、オフの日には深夜の居酒屋でアルバイトをしているといいます。第二の人生を歩み始めたばかりで生活は安定しておらず、とても結婚を考えられる状態ではない。一方の安藤は、結婚の日取りまで決めていたというモロゾフ氏との破局を経験したことで、出産願望が急激に高まっていた。妊娠発覚後、とにかく子どもが欲しい安藤と、待ったをかけたい南里や家族の間で意見が衝突したようですが、安藤の強い意志は変わらなかった。結果、父親非公表で未婚の母という選択肢を選ぶことになったようです。とはいえ、南里の仕事が軌道に乗れば、きっちりケジメをつけるとは思いますが」(週刊誌記者)
 未婚の母という道を選んででも、彼女は子どもが欲しかったということだろうか。その決断の裏にどれほどの複雑な思いがあったのかは周囲からうかがい知れない部分もあるが、とにかく一人の女性が幸せを求めて選んだ道である。
 くしくも因縁のロシアで来年2月に開催されるソチ冬季五輪。母として一層パワーアップした彼女が日本にメダルをもたらしてくれることを期待したい。
[ 2013/07/03 10:39 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

暴露本オファー殺到も…“完全に詰んだ”矢口真里の復帰計画

暴露本オファー殺到も…“完全に詰んだ”矢口真里の復帰計画



 “鉢合わせ離婚”騒動以降、表舞台から完全に姿を消している元モーニング娘。の矢口真里(30)。「体調不良」を理由にレギュラー番組が全消滅し、ゲーム誌で4年近く連載していたコラムまで休載。約1カ月間、雲隠れを続けている状態だ。「犯罪を犯したわけではないのだから表に出てきても…」という声も聞こえるが、明るいイメージだった矢口とドロドロ不倫はギャップが激しく、実際に復帰となると手段が難しいのが実情。そんな中、東京スポーツが「告白本か小説家デビューで復活」との仰天情報を掲載している。
 記事によると、ビッグダディの元妻・林下美奈子さんの自叙伝『ハダカの美奈子』(講談社)が30万部を超えるベストセラーになったことで、二匹目、三匹目のドジョウを狙う出版界は告白本・暴露本ブームに。確実に大ヒットとなるであろう矢口にも白羽の矢が立ち、芸能人の暴露本を何冊も手掛けた大物出版プロデューサーや矢口の事務所と太いパイプを持つ中堅出版社などがアプローチを開始したという。
 だが、会見すら開けず本人の口から全く事情説明できていない騒動を本にまとめるというのは難しい気もする。そこで暴露本という形式をやめて「ノンフィクションではなく小説を書くように口説け」と編集者に大号令を発している出版社もあるようだ。さらに、著者名に矢口の名前を出さず、ペンネームでドロドロ不倫小説を書くというプランを提示している出版社もあるという。かつて独立トラブルで芸能界を干された水嶋ヒロ(29)が本名で小説家デビューし、ベストセラーになったことがあったが、それを踏襲したプランともいえるだろう。
 不況が続いている出版界で矢口の争奪戦が起きているという状況のようだが、実際に本の出版はあり得るのだろうか。
「少なくとも今の事務所に所属している限り、暴露本の出版はないでしょう。下手なことを喋らせないために、事務所は矢口を見捨てずに囲っているという部分もある。小説家デビューに至っては荒唐無稽というのが正直なところ。現実味のある復帰プランとは思えません」(芸能関係者)
 告白本というプランが不可能であれば、他にどんな復帰の手段が考えられるのか。
「実のところ、その手段が全くないのが現状。騒動の直後、矢口が元夫の中村昌也の暴力が浮気の原因だったと主張し、それに中村の所属するナベプロが激怒しました。大手芸能プロの怒りを買ったことで矢口は簡単に復帰できなくなり、もし会見を開いても自分に都合のいいことは一切言えなくなった。週刊誌報道で当事者しか知り得ない情報が次々とリークされたのも、ナベプロ側が情報を流しているためといわれています。矢口が下手に動けば、さらなる“ヤバネタ”が投下される危険性もある。暴露本なんて出版したら火に油を注ぐようなものですから、出版で復帰というプランも不可能。完全に手詰まりの状態です」(前同)
 身から出たサビとはいえ、矢口は完全に四面楚歌に陥ってしまったようだ。雲隠れを続けていてもイメージは悪化する一方で、より復帰が難しくなっていくという悪循環。負の連鎖を断ち切るためにも早めに会見を開きたいところだろうが、それもできないとなれば今のところ復帰は絶望と言わざるを得ない。“ワイプの女王”と呼ばれ巧みに芸能界を渡ってきた矢口だが、このままフェイドアウトしていくしかないのだろうか。
[ 2013/07/03 10:38 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

黒川芽以は「都合のいい女」!? 美女とヤレなかった代わりに呼び出され…

黒川芽以は「都合のいい女」!? 美女とヤレなかった代わりに呼び出され…



 人気女優の黒川芽以(26)が、若手イケメン俳優・兼崎健太郎(29)と熱愛中であると報じられた。発売中の写真週刊誌「フライデー」(講談社)が伝えており、同棲中だという二人が仲睦まじく買い物をする姿が写真入りで紹介されている。だが話はこれで終わらず、驚くことに兼崎の二股疑惑まで浮上している。
 黒川といえば、子役出身で既にに20年以上のキャリアがある“ベテラン女優”。当初はアイドル的なタレントだったが、キャリアを増すごとに演技力に磨きが掛かり、近年だけでも『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)『サキ』(フジテレビ系)『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)など数々のドラマで活躍。大槻ケンヂ原作の映画『グミ・チョコレート・パイン』や人気コミックを映画化した『ボーイズ・オン・ザ・ラン』ではヒロイン役も務めた。
 お相手の兼崎は、人気ミュージカル『テニスの王子様』で最多出演数を誇り、昨年末に上演された酒井法子の復帰舞台で相手役も務めている。しかし、舞台中心の兼崎と映画やドラマで活躍中の黒川の知名度には大きな差があり、同誌は「格差カップル」と評している。
 記事によると、6月中旬の夜に東京・中目黒の「ドン・キホーテ」で買い物をする二人をキャッチ。兼崎が店内で商品に見入っていると、黒川が手にとって使い方を説明し、靴売り場で彼のサイズの靴を探しだして試し履きをさせるなど、仲良さそうな様子だったという。食料品売り場も回り、カゴいっぱいになった商品を会計する際、一万円札をサッと差しだしたのは黒川。兼崎は一度サイフを開きかけたものの、すぐに閉じてしまったという。
 店を出ると雨が降っており、黒川は兼崎が濡れないように相合傘で彼を守り、兼崎の自宅に到着すると素早く鍵を開けるという献身ぶりを見せた。互いのマンションを行き来する半同棲状態らしく、黒川は彼にゾッコンで尽くしまくっているようだ。結婚間近とも思えるようなラブラブぶりだが、実は兼崎には“悪いクセ”があるという。
 この5日後、同誌は兼崎が渋谷で飯島直子似のセクシー美女と待ち合わせをしている姿を激写。黒川の前ではぶっきらぼうな様子だった兼崎だが、この美女が現れると満面の笑みとなったらしく、かなり好意があるようだ。兼崎は美女の腰に手を回すと歩道橋の下に連れて行き、人目も気にせずむさぼるように舌入れキス。その後も20分近くキスや愛撫を続けるなどイチャついていたが、美女は予定があったのか“寸止め”状態で別れてしまった。
 コトが果たせなかったためか、兼崎は肩を落として自宅マンションへ帰宅。そのわずか10分後、黒川が彼のマンションに駆け付けてきたという。呼びだされたと考えるのが自然だが、これを同誌は美女と目的が果たせなかった兼崎が代わりに黒川を呼んだのではないかと推測。黒川が“都合のいい女”扱いされていると指摘している。
「兼崎は俳優仲間の間でも、酒グセと女グセの悪さで有名。なかなか落とせない女に執着するタイプで、なびいた女には興味を失ってしまう困ったクセがあるようです。二股騒動といえば、塩谷瞬がメディアから集中砲火を浴びたことも記憶に新しいですが、今回の兼崎も厳しい批判にさらされる可能性がある。しかも、黒川が27日から約3週間の海外ロケに出掛けており、取材は兼崎サイドに集中する。女性ファンが生命線である兼崎にとって、女性から反感を買うであろう二股疑惑も大きなマイナスになるでしょう。このスキャンダルによって、彼は芸能生命の危機に陥りかねない」(週刊誌記者)
 一方の黒川は、今回の“二股疑惑”をどのような心境で受け止めるのだろうか。それでも彼に尽くし続けるのか、ダメ男と割り切って三行半を突き付けるのか。3週間後の帰国の頃には、その答えが出ているのかもしれない。
[ 2013/07/03 10:37 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

きゃりーぱみゅぱみゅ、大島優子も被害者!? 現場カメラマンが語るジュニアアイドルの撮影現場

きゃりーぱみゅぱみゅ、大島優子も被害者!? 現場カメラマンが語るジュニアアイドルの撮影現場



 壇蜜や吉木りさなどわずかな売れっ子を除けば、深刻なグラビア不況が続いている昨今。イメージDVD市場の主役は、15歳以下のジュニアアイドルたちであるという。
 一時、中学生にTバックを履かせるなどの露出の過激化や、ジュニアアイドルDVDを手掛ける出版関係者らが児童ポルノ法違反で逮捕されるなどで、社会的な批判が強まったこともあったが、ほとぼりが冷めた後は、事件化する前と変わらないリリースが続いているようだ。
 そんなジュニアアイドルの現状を、ビデオカメラマンとして業界にかかわる一色和人氏(仮名)が、現場の視点で語ってくれた。
「AVだって不況といわれていますが、成人のグラドルが過激な着エロ作品をリリースしたところで全然売れない。そんな中でも手堅いのはジュニアアイドルなんです。とはいえ、子供らしく撮るだけでは、ダメ。それなりの演出をしないとなりません」
 それなりの演出とはどういうことだろう。
「15歳だろうと10歳だろうと、狙いはとにかくエロ。一応子供なので、股間のアップをひたすら撮り続けるのは問題で、カメラは顔と身体を行き来するんですが、股間部分をどれだけアップで、事務所にダメ出しをされない程度にオカズになる画を撮れるか、ばかり考えてますね。あと、定番なのは擬似フェラ。ジュニア作品にはまず何かを舐めているシーンが必ずある。例えばソフトクリームを舐めてもらうなら、クリームが絡まった舌をどれだけ見せられるか。大体それだけで1チャプターになるんで、食べきるまで延々と撮ります」
 本人たちはどう思っているのか分からないが、事務所によっては、「飴やアイスはいいけど、バナナはNG」など微妙なせめぎ合いがあるとのこと。ここはメーカーの交渉どころのようだ。ちなみに、そんな少女たちを扱う業界には、真性のロリコンも多い気がしてしまうが…。
「多いですね。あるメーカーのプロデューサーは、現場で半勃起状態。アソコに水着のスジが入っているのを見かけようものなら、僕を裏に呼び出して『あれ、狙ってください!!』と大興奮。その上、編集した素材以外に、カットしてない未編集のものも全てよこせというんです。一体、何に使うんでしょうか…」
 かなりグレーゾーンの世界だと思われるが、現場でトラブルに巻き込まれたことはないのだろうか。
「ジュニアの世界では一般的な演出なのですが、14歳の女の子に制服を着せて、その下に下着に見えるような白の水着を履かせて、パンチラに見立てて撮影するという現場があった後のことです。もちろん事務所の立会いの下で、本人も楽しく演じていたのですが、当日立ち会わなかった親が激怒して警察に駆け込んで、後日、メーカーに販売差し止めの内容証明が届きました。ちょうど、摘発があった直後だったので、自分も逮捕されてしまうかもと真っ青になりましたよ」
 なんとも洒落にならない話だが、最終的には事務所が収めてくれたとのことだ。それにしても、このような現場で被写体となる当のジュニアアイドルたちはどう思っているのだろう。
「中学生くらいの子たちに関しては、ある程度分かって演出に応じているはずです。ただ、まだその年頃の子たちは視野が狭いので、自分がアイドルとしてブレイクするために、AKB48やモーニング娘。に入るために必要なことだと吹き込まれていたりします」
 最近、ジュニアアイドルとしてトップの人気を誇っていた中学生グラドル・佐々木みゆうが、14歳にして、芸能界引退を発表したが、この汚い男の欲望の詰まった世界に嫌気が差してしまって、まだ幼いうちに芸能界を去っていく子も多いのだという。最後に、このような現場に携わることに罪悪感がないものだろうかを尋ねた。
「正直最初はありましたよ。だけど、慣れてしまうんですよね。あと、確かに最終的にはどれだけ“抜かせる”ことが出来るかが勝負のグレーな世界だとは思いますが、例えば、ジュニアアイドル出身でも、きゃりーぱみゅぱみゅとか大島優子とか長澤まさみみたいに、そこから大成していく子もいる。“芸能界の登竜門”という意味では、ある程度の役割があるのではないかと思っています。ただ、月日が流れて、小学生のときに撮ったジュニアアイドルが18歳を越えてAVに転身していたことを知ったときは複雑な気持ちになりますね」
 児童ポルノの単純所持が国会で議論される中、児童のグラビアを商品化することに対しても、世間の目が、厳しくなることは必至だ。規制の波は、ジュニアアイドル業界にも押し寄せるのだろうか。
[ 2013/07/03 10:37 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)


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